よくあるご質問

■青汁はおいしくないのですか?

いいえ、ほんとうはおいしいのです。
「山本の青汁」はとても飲みやすいのです。
青汁が良いからといって我慢して飲むのも良いですが、やはり飲みやすいに越したことはありません。
「山本の青汁」は発売以来飲んでいただいた皆様からまず頂くお言葉は 『とても飲みやすい』です。
単純に飲みやすくするだけなら簡単ですが、手を加えることにより一番大事な青汁のよさ(成分)が 失われてしまいますが、「山本の青汁」は独自の製法で大麦若葉と緑茶を ブレンドし成分を失うことなく飲みやすく作られているのです。さらには緑茶とブレンドすることにより 更なる効能が加わっているのです。

■なぜ大麦若葉と緑茶なのですか?

さらにはより大きな相乗効果があるのです。
青汁の原料はいくつかありますが、「山本の青汁」に大麦若葉を選んだ理由は 最も多くの栄養素をバランスよく含んでいるからなのです。 カリウム、マグネシウム、カルシウムが多く含まれているばかりではなく、最近おおいに注目を浴びている SOD酵素が多量に含まれているのです。 緑茶は以前より健康に良いということが知られていましたが、最近はさらに含まれているカテキンに より現代病といわれる生活習慣病などの活性酵素を強力に消去する 作用が確認されているのです。
当社は元々お茶を営んでおりましたので、その緑茶を加えた青汁を日本で最初に発売致しました。 大麦若葉と緑茶を組み合わせることにより青汁の飲みにくさを解消し、さらにはより大きな 相乗効果を得ることが出来たのです。

■なぜ無農薬・有機栽培なのですか?

根本的な部分から健康を考えた「山本の青汁」
20世紀の後半から地球規模での環境汚染は大きな問題となってきて今後は避けることの出来ない 大きな問題となっています。食物もその例外ではありません。 いくら健康にいいからと言っても健康を維持するための食品に農薬等の使用は可能な限り 避けたいものです。「山本の青汁」は有機JAS認定品であるオーストラリア産の大麦若葉と 三重県の伊勢茶を使用し、いちばん根本的な部分から健康を考えた商品を作っています。

■なぜ国内産ではなく、オーストラリア産の大麦若葉を使うのですか?

NASAA/JAS認定証 ACO/JAS認定証

国内産の大麦若葉は、有機栽培はあっても無農薬栽培が少ないのが現状です。 農林水産省の認証機関で認定しておりますJAS有機栽培農産物や加工品は、農薬使用についての規約はありません。
そこで当社は100%無農薬有機栽培のオーストラリア産大麦若葉を選んだのです。
オーストラリアでのオーガニックとは、全て無農薬有機栽培を意味します。

■オーストラリア産大麦若葉の栽培方法は?

日本の農家とは作り方が大きく異なります。
広大な土地を活かして同一農作物の連作を避け、三年に一度何も作らず大量の乳牛や羊を放牧します。 この動物達の糞尿が肥料となり、冬場に焼畑にし、春先に開墾と循環します。

■伊勢茶とは?

「茶葉伝説」鳥羽平悟氏著書

当社が契約しております「伊勢茶」は、三重県度会地区約110戸の農家が農薬を使わず 自家製有機肥料のみで育てています。
鳥羽平悟氏著書「茶葉伝説」で、伊勢茶の無農薬有機栽培への情熱が記されています。

■なぜビール酵母ではなく、清酒酵母を使うのですか?

「生きている酵母」が必要なのです。
現在酵母や酵素と称して販売されている商品はほとんどが加熱殺菌されているため(48℃で死滅)、 生きた酵母を体内に取り込む事は出来ません。 市販されているビール酵母はビールの搾り粕から取っており、 当然加熱され酵母は死滅しています
清酒酵母を使った生きている「青の酵母」はそれらの商品とは全く違った健康維持食品です。